もつと明太子好きは必見の九州料理が人気のもつ道!

冬に人気の料理を言えば鍋☆九州料理で人気の鍋と言えばもつ鍋が一番!

 

もつ道 秋葉原店

神田佐久間町1−13 チョムチョム秋葉原4F

03-3254-0877

もつ鍋をはじめとする鍋料理が7種類もあるお店です。

九州料理と言えば旨過ぎる一品料理の宝庫!

かねふくの明太子や細めんのとんこつベースの九州ラーメンなどが有名!

もつ道のメニューを見ていて新しい発見がありました。

福岡の「天神鉄鍋餃子」がモチモチしていて美味しそう。

 

もつ道 餃子.jpg

餃子の魅力って作る具材や皮の暑さによって全く違う料理になりますよねぇ。

もっちり、パリパリの焼き餃子や水餃子のつるんと食べれるおいしさも。

「天神鉄鍋餃子」は食べてないですけど、モチッパリッがゆうに想像出来ます。

もつ道のメニューは明太子好きにはたまらない一品料理が多くあります。

出汁巻き明太に明太もつ鍋、かねふくの明太子をじっくり燻製にしてあり、明太チーズ揚げという最強の組み合わせ料理まで。全てかねふくの明太子を使用しているので、とっても贅沢な気分になれそうです!

 

もつ鍋に〆のラーメンを入れればあっと言う間に九州ラーメンの出来上がり!

 

まだ見知らぬ九州料理を求めて激ウマB級グルメをたらふく食べたい!!

高田馬場でエスニック料理

女性に根強い人気のエスニック料理ですが、ますます美味しいお店が増えてきましたね。
お店が増えると各々の質も上がってくるので、行きたいお店も沢山あります。

エスニック料理を食べるなら
高田馬場にある「ノング インレイ」がオススメです。

エスニックの中でもミャンマー料理、そして“シャン料理”が楽しめる珍しいお店なのです。
シャン料理とは、ミャンマーの少数民族であるシャン族の料理で、日本ではかなり珍しいです。
基本はミャンマー料理なのですが、とにかく日本人の味覚にとても合う料理です。
特に、麺料理、豆腐料理、野菜料理が多いようです。

メニューは麺料理や野菜料理だけでもそれぞれ10種類以上、ごはん、スープ、カレーや煮込み料理・・・全部で100種類近くありそうです。
そして、このお店最大のポイントは、メニューのエキゾチックゾーンというカテゴリーにあるもので、虫の料理が食べられるのです。
テレビでよく見かける、あの虫を食べてみたいと思ったことはありませんか?
昆虫食メニューは、蚕のさなぎ炒め、コオロギ炒め、そして竹虫があります。
食べてみると香ばしくてとても美味しいですよ。
また、カエルの炒め物もあります。

エスニック料理好きなら、ぜひ一度行ってみてくださいね。

御茶ノ水で接待にも使える居酒屋

“学校が多く集まり、学生の街としても有名な御茶ノ水ですが、ビジネスマンが接待に使うことができるようなお店もあります。

御茶ノ水駅から徒歩1分程度のところにある「越後酒房 八海山」は完全個室で楽しめる居酒屋です。
周りに話しを聞かれる心配がないので、あまり人に聞かれたくないビジネスの込み入った話しだってできてしまいます。
駅からのアクセスも良いので帰りの心配をしなくていいのも嬉しいポイントですね。

店名にもあるように新潟の銘酒である八海山とコラボしています。新潟のブランド豚である雪室熟成黄金豚との相性もよく、接待相手もきっと満足してくれるでしょう。
飲み放題付コースが3

半蔵門で食べる本格絶品カレー

半蔵門と聞いても地方の人はイマイチぴんとこないかもしれませんが、実は付近には東京ドームや靖国神社など、さまざまなスポットがあり、観光にもおすすめです。

そんな半蔵門駅から徒歩5分程度のところにある「プティフ・ア・ラ・カンパーニュ」では絶品の欧風カレーを食べることができるお店です。

店内は緑のソファと間接照明が印象的で洋風のおしゃれなインテリアとなっており、非常に落ち着きます。
非常に分かりにくい場所にあるのですが、地元では人気店でいつも賑わっています。
レトルトのカレーも販売しており、それを味わってこの店にたどり着いたという人もいます。

カレーはビーフ、チキン、ポーク以外にエビやカニ、あさりカレーなどがあります。バリエーションも豊富なので飽きることなく楽しめるでしょう。
大盛りの場合は200円+になるようです。

辛さも甘口、中辛、辛口と選ぶことができるので、辛いのが苦手な方にも安心です。
スパイスの辛さもしっかり感じさせつつ、深い味わいがあり本当に美味しいカレーです。
多くの人が病みつきになっています。

日本酒と焼酎の違いが分かると飲むのが楽しくなる!

日本酒と焼酎ってどう違うのか、知ったかで今までやってきましたが、好きなくせに実際違いがわからないと自分的に恥ずかしいので調べてみました。

 

一言で違いを述べるなら日本酒は「醸造酒」、焼酎は「蒸留酒」とそもそもが違いました。

 

醸造酒とは、原料になる米や麦を酵母で発酵させて作ります。

上手く発酵させるポイントは、「気温」、気温が高いところでは、発酵が出来ないそうです。

そのため、1年を通して比較的気温が低い地域で造られることが多いそうです。

 

蒸留酒として知られる知られる「焼酎」。蒸留酒とは上記の「醸造酒」を加熱して造られるお酒のことで、

原料が日本酒よりも多く、甘いものから、辛いものまで、種類豊富に製造出来るため豊富な焼酎を造りだすことが出来ます。

 

醸造酒とは逆に暑い地域で造られることが多く、そのため、焼酎の銘柄として鹿児島や沖縄など、暖かい地域の焼酎も大変人気です。

 

日本のお酒という店ではどれも日本酒であることには変わりありませんが、製造過程や造られる地域など日本酒と焼酎では全く別物になるということが今回調べてみてわかりました。

よくお世話になっている六本木の和食居酒屋 久高で日本酒と焼酎を飲み比べてきます!(笑

みなさんも居酒屋に行った際などには是非飲み比べをしてみてくださいね。

早い、安い、旨い、和食ランチ

日々のランチ選びは、楽しみな時間なのだけれど何を食べるのかはネタが尽きてきますよね。
無難に洋食寄りになってしまう事も多いと思いますが、短いお昼休みでもたまには和食を存分に楽しんでみませんか?

和食ランチにオススメなのが
五反田にある寿司店「都々井」です。

優雅にお寿司なんて、そんな余裕は無いという方もご心配なく!
場所は五反田駅のガード下、そしてなんと!立ち食い寿司なのです。

ネタは新鮮で大振りの申し分ない握り寿司なのに、価格は安く、通常の時間帯でも9貫800円、ランチタイムなら驚愕の8貫プラス巻物で650円です。
握り寿司は提供までに時間が掛からないのはもちろんのこと、立ち食いなのでお客さんの回転も早く、待ちきれないほど混雑することはありません。
男性なら握りの1.5人前900円というのもありますので、お腹一杯食べられることでしょう。
その他、ちらし寿司、鉄火丼が650円、それぞれ特盛が900円となっています。

ランチタイムは11時半から2時まで。
ぜひ一度行ってみてくださいね。